メニュー 閉じる

中山間地域における複業型ライフスタイルモデルの再構築

助成団体が決定しました。

選考委員会の厳正なる審査の下、本事業の実行団体4団体が決定しました。 ※ 本助成事業は5団体の採択予定であり、今後1団体の追加公募を実施予定です。 助成先. 1 事業主体:合同会社 百(宮城県柴田郡川崎町) 申請事業名:「食とエネルギーの自給100%」を体験できるエコモデーションの運営と木質資源の新しい価値の創出 事業概要 地産地消のエネルギー(薪ボイラーによる熱、太陽電池と小水力発電による電気)

Read More »

申請を締め切りました。

本事業の応募期限 1月25日(月) までに、16団体からのご応募がございました。 多数のご応募ありがとうございました。 現在、事務局にて申請書類チェックと、一次申請の内容をもとに審査をおこなっております。 一次審査の結果は2月上旬に応募団体にご連絡致します。 ご応募頂いた団体名と事業名は下記になります。 (№、申請団体名、申請事業名の順に記載しております) 【やくの里山救援隊】 夜久野半林半Xモデ

Read More »

資金計画書作成について

資金計画書作成にあたり、多くの質問をいただきました。参考資料を用意いたしましたので、参照頂き、作成にご活用下さい。   実行団体向け積算の手引き   実行団体向け清算の手引き

Read More »

応募のための参考資料

みなさんの応募にあたり、今回の事業趣旨にあわせた参考資料を掲載いたします。 「中山間地域における複業型ライフスタイル」 とは 本事業は、国土の7割(中山間地域の8割)を占める森林資源に着目し、経済・環境面で持続可能で、森林の耐災害性を高める「自伐(じばつ)型林業」を活用しながら、地域に住み続けられる「半林半X(エックス)」の生業づくりを目指します。 「半林半X」とは、農業と何か別の仕事(「X」)を

Read More »

休眠預金等活用事業における本助成事業の位置づけ

一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)が、休眠預金等活用法に基づく指定活用団体として、民間公益活動を行う団体に対して助成を行う資金分配団体の公募(2020年度通常枠)を実施した結果、私たち「地域の森林を守り育てる生業創出支援事業」が草の根活動支援事業の一つとして採択されました。

本HPを通じて 公募情報および実行団体の活動について広報していきます。

休眠預金の概要につきましては次のリンクをご確認下さい。

解決すべき社会の諸課題

本助成が対象とする事業は、社会課題の解決をめざす実行団体が実施する事業であり、以下JANPIAが提示する「優先的に解決すべき社会の諸課題」のうち、以下の社会課題解決を目指しています。


 子ども及び若者の支援に係る活動
ー社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に係る活動
ー 地域の働く場づくりの支援ー
ー 安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援ー